角 館
よみがえる文化遺産・角館を代表する武家屋敷
角館歴史村 青柳家
草花あふれる3000坪の敷地内には母屋の他に武器庫、解体新書記念館など6つの資料館があり、刀の展示や郷土の体験も行われている。茶寮やレストランも充実しており興味が尽きない。2018年初公開の母屋ガイドツアーも好評。体感し手にして感じる歴史の旅をお楽しみください。
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きものきつけ体験SHOP
きもの旅 しゃなり
アンティックきものに身をつつみ武家屋敷へと繰り出せば特別な旅の思い出が残ります。豊富な色、柄の中からお気に入りの一枚を選んでいただけます。 ◎きつけ、レンタル料金¥4000、きもの・帯・小物すべて含む(男女共に) ◎カジュアルヘアセットとヘアアクセサリー貸与(無料) 【体験のご予約はこちらから☟】 ●武家屋敷を背景に…「
田沢湖
青い渓流が美しく新緑と紅葉の名所
抱返り渓谷(だきがえりけいこく)
抱返り渓谷(だきがえりけいこく)は東北の耶馬渓と称され、両岸の原生林と岸壁にかかる滝や独特の青い渓流がとても美しく、新緑と紅葉の名所です。 遊歩道が整備され、奇岩や急流、大小の滝を気軽に見ることができます。渓谷に着いて目に付くつり橋「神の岩橋」からの眺望はすばらしいです。 抱返り渓谷リーフレット(PDFデータ)⇊ (2.79MB)
武家屋敷通り
内町(うちまち)
元和6年(1620)江戸時代のはじめ、芦名氏により大規模な都市計画が実施され、その後は佐竹北家の城下町として栄えた角館。 武家屋敷が立ち並ぶ通りは、「内町(うちまち)」と呼ばれ、現在も江戸時代末期時の屋敷割や、母屋・門・蔵の屋敷構え、枡型など武家町の特性をよく残しています。
ルネ・ラリックのガラスのプライベート・ミュージアム
大村美術館
フランスの装飾芸術家ルネ・ラリックのガラス作品とアール・デコのコレクションに特化したプライベート・ミュージアムです。個人コレクターが私財を投じ平成7年(1995)に開館。約100平米のコンパクトな展示室1室で、個々の作品を充分に鑑賞できるようにライティング等に配慮し、一部作品を露出展示しています。約400点の所属作品の中から70~90点を選定展示し、3~4ヶ月に1回のペースで展示替えをしています。